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最近、雨ですね

天の声「もう雨の話題はやったでしょ。」

はい。そうです。


でわ、話題を変えて。




漫画を描こうと想います。

大体の構成は出ました。


今浮かんでいるのは2つ

①咲夜さんが幼いころのちょっとシリアルな話。

②いきなり紅魔館でウォーゲーム(サバゲー)をやる話。


どっちが良いと思いますか?


投票お願いしまーす

名前無しでもいいので「①!」とか「②!」とか
コメントしてくれると嬉しいです(`・ω・´)


今日の絵は咲夜さんです^^
kokoksasokako

正直今回の咲夜さんは我ながら失敗;;

目とかどっち向いてんでしょうね。

ではまたまた!
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2012.03.23 文々丸新聞

ある晴れた日のこと。魔法以上のユカイが~

って、雨ですね。今日は


今日も rainy day~ rainy day~♪



ということで、今日は雨!誰がなんと言おうと雨!

昨日一生懸命洗車しても雨は雨!

久しぶりのデートでも雨は雨!

咲夜さんが自機になれなくても雨はあmうわ。馬鹿。やめろピチューン


文「呼ばれて飛び出て射命丸~!」

俺「呼んでないって。」

咲夜「このパターンになるとあなたが出ると駄目なの。」

俺「なにを言っ・・・ピチューン」

チルノ「あめかー」

咲夜「止まないかしら?雨。」

チルノ「ゆきにならできるよ?」

咲夜「無理ね。あなたがやると氷つぶてになっちゃうわ。」

文「でも。晴れないと困りますねー。」

咲夜「あら。あなたが?どうして。」

文「今回描いた絵の風景が晴れているもので。」

チルノ「またもやメタい!」

咲夜「ならあなたのうちわで雲とばしなさいな。」

文「ホントはやっちゃいけないんですが・・

    それ!」

チルノ「おおーはれたー」

咲夜「快晴ね。」

文「でわ、今日の絵でーす」

ayayayayayayayyayayayya

文「文々丸新聞をごひいきに♪」

チルノ「またね~!!」
やっと再開できます^^

このテンプレート、旧ブログで使っていたテンプレートの画像を入れ替えて、自分仕様にしてみましたー!

留年は大丈夫なようです★

提出物のせいであやうくもう一年間一年生するとこでしたw


さて、これから頑張って更新していきますか(`・ω・´)



そして

はるやすみですよ。
なにしましょうかね~(=ω=

楽しみです♪

でわね(^^*ノ

tiryuuntraru

ryuunen
2012.03.12 WRYUUUUUU!!!!!!
⑨「アタイと」

文「射命丸文と」

咲夜「・・・。」

⑨&文「のSS劇場ー!」

咲夜「・・・。」

⑨&文「ってなんかいえよ!」

咲夜「でも、もう三連続よ。
    さすがにどうかとおもうんだけれど。」

文「確かにそうですね。」

⑨「あたいーが思うにh」

咲夜「あまりにネタがかぶりすぎよ
    そもそもは絵をうpするサイトじゃない。
      いつのまに手抜きSS公開サイトになったのよ。
       てか。主はいま留年しそうでやばいのよ。
        なにやってんのよ。まったく!」

チルノ「メ、メターぁ」

文「確かに大事のようですね。
   あ、ちなみに大事はおおごとって読みます。」

咲夜「主が腐れ野朗すぎて何もいえないわ」

主「ひょこっ(skype風に)」

チルノ「な、なにやってんだアンター!」

文「出てきちゃ駄目でしょ!!」

咲夜「自身を自分の作品に登場させるなんて
    腐る以前の問題よこれはマジで!!」

主「言うとおり、カナリヤバイ状態ですが。
   ここに来ました。さて何故でしょう?」

文「現実逃避ですね」

⑨「上に同じ」

咲夜「上に同じ」

主「正解です。」

文「ということで主は課題をしなければならないので
   今日はこのへんで~。」

⑨「ここまでの消費時間10分!」

咲夜「はやくしなさい!」

主「では生きてたらまた来週~。」

sdfaf
2012.03.08 試験期間なう
咲夜「さて、またこれやるのかしら?」

死体「きっと主もネタがないんだよー。」

主「いや、絵をスキャンするのが面倒く(ry」

咲夜「てやっ。」

主「ア"ッーーー!!!」

SE「ピチューン」

死体「と言うことで、咲夜とチルノ(しに)のRPG2!」

咲夜「ええ。ダルいったらありゃしないわ。」

死体「ちょっと、主役がそんなんでどうすんのよ。」

咲夜「へーへー。進みましょ進みましょ。」

テロップ「数分後。」

咲夜「階段発見。」

死体「やったね!」

咲夜「上へ行ってみましょう。」

死体「ほーい。」

???「あーっと、ここは通しませんよ?」

死体「何奴!!!?」

???「どうもこんにちわ。清く正しい射命丸文です。」

咲夜「腐れカラスが何のよう?」

文「ひどい言われようですね・・。まぁ、いわゆる敵です。」

咲夜「じゃあ倒せばいいのね。」

文「そうですね。倒せば仲間になりますよ。」

咲夜「じゃあ倒しちゃ駄目なのね。」

文「逃げるというコマンドはありません。」

咲夜「どうしろってのよ。」

文「勝つか負けるかですね。」

咲夜「めんどくさいわねぇ。」

文「今なら蘇生薬もおまけしちゃいます!」

死体「うおー!」

咲夜「なら良いわ。いい加減⑨かつぐの疲れたし。」

文「じゃあ早速!」


テロップ「戦闘開始だぜ!」


SE「ビュンッ!!」

死体「!」

SE「ビュンッ!」

死体「は、早いよ!見えないよ!ねえ咲夜!」

咲夜「さすがね。神風の二つ名も伊達じゃないってわけか。」

文「あやややや?どうしたんですか咲夜さん。
    もしかして、ついてこれないんですかぁー?w」

咲夜「そ、そんなわけないじゃない。」

文「所詮貴方もただのPAD長ってことですかねwwww」




  ブチッ!
(何かが切れる音)



咲夜「・・・るな。」


文「あややや?なんですって?PAD長さん?ww」


咲夜「図に乗るな!このビチグソがぁああああ!!!!
     ザ・ワールド!!!!!!!」
 


死体「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
 
   「おれは 奴がスピードで咲夜をで翻弄していたと
      思ったら いつのまにか射命丸がナイフに囲まれていた」

   な… 何を言っているのか わからねーと思うが 

    おれも 何がおこったのか わからなかった…

  頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか

   そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

     もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…」




文「あややややや!」

SE「ピチューン」

テロップ「射命丸文を倒した」

咲夜「ふぅ、反省した?」

文「はい・・。もうしません」

咲夜「ならいいわ。ちょっとやりすぎちゃったし。」

文「本当ですよー。ちょっと冗談言っただけじゃないですか。
   ちなみに・・、実際のところはどうなんでしょうか?」

咲夜「NA MA TI TI よ!」

SE「ゴッ」

文「いったあああああいです!」

テロップ「セーブしますか?」

咲夜「いいえ。」

テロップ「このまま冒険を終了しますか?」

咲夜「yes」

⑨&文「えっ!?」
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