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2014.02.01 閃光少年
そういえば、ブログの背景とトップ画変えたんですよ。

気づきました?


絵は、射命丸も入れる予定だったけど入りきらなかった。

というか咲夜さん単体で書くつもりだったのがいつの間にか大きくなったので色塗って、使うことに。
モチロン、色塗りによって絵のクオリティだだ落ちだけど。


どらご=ん
どらご~ん!
飛竜と陸棲のドラゴンって骨格が違うのね。
頭から首の生え方で結構迷う

名前は無いからつけてあげて。

咲夜「咲夜奴隷一号。」

やめてあげて!



さて、今日の目玉作品はこちら!

またも勢いだけで書いた短編漫画(?)です。
勢いで書いたら枚数が多くなったので動画にしました

ぜひ見てください。ハイテンポで見づらいですよ!
VPS


オチもなんもねぇー

エキドナ究極進化させたらコスト足りんパーティ出てもうた。
でもかわいいから許す。



続きに俺の最近の不勇伝を買いてますが、R18です。ご注意を!









一昨日位の出来事なんだけど、話します。


学校の帰り、山の脇の道を歩いてました。
山は、下りに急斜面になっていて、ガードレールがありました。
そんな山を見ると、なにやらDVDのパッケージが!!
(あれはアダルティなものや・・・!!)
そう直感した俺は心で葛藤した。

天使「あれを取りに行くなんて中学生のすることだ。」
悪魔「男はエロスというロマンを追い続ける生き物だ。」
天使「なにより、AVなんて幼稚なもの・・。その暇で彼女作れよww」
悪魔「彼女とロマンは別物だ・・!ロマンは本能の欲求だ!」
天使「おいおい、冗談だろ?山の中だぞ?危険だぜ?笑笑」
悪魔「困難を越えず、得たものに価値などない!」
天使「人に見られたらどうすんだ?社会的にしぬじゃんww」
悪魔「自分を偽って何になる!!?俺は、俺なんだ!!!」

―――そうだ。
これは日本男児としてやらなければならない戦いだ。

俺は決心し、周りを見る。
誰もいない。よし、行ける!!

俺はカバンを置き、ガードレールを飛び越えた。
足場は悪く雨も重なり、しっかりと踏ん張れない。
俺は即座に踏ん張ることを諦め、逆に地形と天候を利用した。
枯葉の上を滑り、高速で下っていく。
みるみるうちに目標に近づき、タイミングを見て木の幹に腕を絡める。

そして目標をゲット!
直感通りのブツだ!

そしてパッケージを開けるとそこには!

――何も、ない、だと・・!!?

俺は驚愕し慄き落胆した。
俺は手にしたパッケージをフリスビーのように投げ捨て、
心で「畜生ーーー!!」っと叫ぶ。
踵を返し、山を登るルートを目視し、計算する。
そして最後にもう一度だけパッケージを未練がましく見てしまう。
その時、パッケージが二重に見えた。
いや、二重に見えたんじゃない。二つのパッケージがあったのだ!

俺は戦慄した。

周りを見るとさらに、1つ、2つ、3つのパッケージが!
これは神々が定めたディスティニーだろうか。

いや、違う。これは俺自身が掴み、もぎ取った未来だ!
俺の溢れるロマンが世界を変えたのだ!

すでに戦闘形態から解除された全身の筋肉を叱咤し、再び駆けた。
そして掛けた。この手の向こうにあるパッケージ、最高のハッピーエンドが待っていることを!

俺はパッケージを開け、魂の咆哮を上げた。

「全部カラかよ!!!!!!っ」

*****

*******


まぁ、考えれば当然なわけだし、
もしあったとしても、普通にゴミ箱行きだろ。
まったくもって、何してたんだ自分は。

もう二度とせんぞ


咲夜「馬鹿なの?死ぬの?変態なの?」

馬鹿だってことにしといて。
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