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こんいちわ。

最近更新できてませんねー
いけませんねー。


むだにだらだら書くなら更新しないほうがマシかもしれませんが

それがアンヘルクオリティー!

と開き直ることにします^q^




さてみなさん!

ゲーム化不可能といわれた(言われてないよ!)
あの馬鹿みたいなSSが(事実馬鹿な!)

ゲーム化でえす♪

  てぃへ★(・ω<)


よほど暇な人は
zipを↓からだうんろーどー

↓   ↓   ↓   ↓   ↓
ttp://www1.axfc.net/uploader/N/so/150871

hをつけるのを忘れずにね。
パスワードは398です



念のため
追記に原作を載せときますね

(何の念だよとか言っちゃだめ!)
とうとつに~しょうせつを~



咲夜「ふわわわ~、」

咲夜「う~ん。熟睡でしたー。」

咲夜「ん。ここはどこだ・・・?」

咲夜「・・・。」

咲夜「えっ!」

咲夜「ここどこーー!!?」


咲夜「うーん。何故私はこんなとこに倒れていたのかしら?」

咲夜「・・ま、いいわ。そのうち思い出すでしょ。」

咲夜「それにしても変なとこね。」

咲夜「コンクリの壁に囲まれた部屋・・。」

咲夜「こんなの幻想郷で見たことないわ。」

咲夜「まるで現代のよう・・。」

咲夜「・・・。まさかね。」

咲夜「ん、この扉、錆びててキモい!」

咲夜「手が汚れるわ。」

咲夜「えいっ!」

ドーン

ガラン、ガラン

咲夜「蹴ったら開いたわ。」

咲夜「早くお嬢様さがさなきゃ・・っと」

咲夜「・・・なんか倒れてるわね。」

チルノ「う~ん・・」

咲夜「さて、下へ降りる階段を探しま」

チルノ「あたいを助けろお!!」

咲夜「あら、元気じゃない。」

チルノ「まったく。イラン仕事増やす。」

咲夜「生意気なチルノね。」

チルノ「はぁ!?チルノはむしろお前だ⑨意味は?オーケー?把握?アンダースタン?」

咲夜「へえ。」

チルノ「ぎゃあああああ(ピチューン」

咲夜「さて。三文字で現状説明頼むわ。」

チルノ「ぐすっ・・。わがった。」

チルノ「今あたい達がいるのはあたいも知らないところなんだ。」

咲夜「うん。うん。それでそれで?」

チルノ「そりだけそれだけ。」

咲夜「へえ。」

チルノ「やっぱり!ギャ----ス!!!(ピチューン」

咲夜「じゃあ一緒に出口を探しましょうか。」

チルノ「あい。もう残機ないから慎重にいかなきゃ~」

咲夜「あら。敵もいないのにもう機がないの?」

チルノ「アンタのせいらよ!」

咲夜「知りませぬ存じませぬ。」

咲夜「さあレッツゴー。」

テロップ「チルノがパーティに加わった。」

咲夜「・・なにこれ」

チルノ「チロップだよ。ニュースのときに出てくる・・」

咲夜「RPGゲームみたいなテロップね。」

咲夜「ゲームにしてもアクションよりでしょこのフィールドは。」

チルノ「咲夜ー。どゆことー。」

咲夜「パーティってことは、攻撃無効なのかしら?」

チルノ「。・・っちょ、咲夜さん!?」

咲夜「ロードローラだっ!!!!」

ドーン

チルノ「ピギャース!(ピチューン!」

テロップ「チルノは死んでしまった。」

咲夜「あらw」

棺桶「ひどいー!!」

咲夜「ごめんなさいね。悪いとは思ってないこともなくないわ。」

棺桶「???結局どっち!?」

咲夜「まぁ、進めば復活アイテムもあるわよ。」

咲夜「いきましょ。」

棺桶「あーい」

棺桶「(ズリ・・ズリ・・・)」

咲夜「・・棺桶重てぇ・・。」

棺桶「え!置いてかないでよ!」

咲夜「流石にしないわよ。(物語的に)」

咲夜「えいっ!」

棺桶「どーん!(粉微塵)」

????「・・・。」

死体「焦ったあ!!」

咲夜「あら、生きてたの。」

死体「死んでるよっ!」

咲夜「ひょいっと。」

死体「あわわ・・」

咲夜「軽いわね。」

死体「すーぱーもでるなみにね!」

咲夜「はいはい。」

咲夜「てゆうか自分で歩いてよ」

死体「身体動かないー。」

咲夜「そのようね。顔が引きつったまま口が全開で固定されてるわ。」

死体「やだっ見ないで!」

咲夜「レッツゴー。」

死体「帰りたい・・・。」

テロップ「続く・・!!」

咲夜「続かない・・!!」




咲夜「さて、またこれやるのかしら?」

死体「きっと主もネタがないんだよー。」

主「いや、絵をスキャンするのが面倒く(ry」

咲夜「てやっ。」

主「ア"ッーーー!!!」

SE「ピチューン」

死体「と言うことで、咲夜とチルノ(しに)のRPG2!」

咲夜「ええ。ダルいったらありゃしないわ。」

死体「ちょっと、主役がそんなんでどうすんのよ。」

咲夜「へーへー。進みましょ進みましょ。」

テロップ「数分後。」

咲夜「階段発見。」

死体「やったね!」

咲夜「上へ行ってみましょう。」

死体「ほーい。」

???「あーっと、ここは通しませんよ?」

死体「何奴!!!?」

???「どうもこんにちわ。清く正しい射命丸文です。」

咲夜「腐れカラスが何のよう?」

文「ひどい言われようですね・・。まぁ、いわゆる敵です。」

咲夜「じゃあ倒せばいいのね。」

文「そうですね。倒せば仲間になりますよ。」

咲夜「じゃあ倒しちゃ駄目なのね。」

文「逃げるというコマンドはありません。」

咲夜「どうしろってのよ。」

文「勝つか負けるかですね。」

咲夜「めんどくさいわねぇ。」

文「今なら蘇生薬もおまけしちゃいます!」

死体「うおー!」

咲夜「なら良いわ。いい加減⑨かつぐの疲れたし。」

文「じゃあ早速!」


テロップ「戦闘開始だぜ!」


SE「ビュンッ!!」

死体「!」

SE「ビュンッ!」

死体「は、早いよ!見えないよ!ねえ咲夜!」

咲夜「さすがね。神風の二つ名も伊達じゃないってわけか。」

文「あやややや?どうしたんですか咲夜さん。
    もしかして、ついてこれないんですかぁー?w」

咲夜「そ、そんなわけないじゃない。」

文「所詮貴方もただのPAD長ってことですかねwwww」




  ブチッ!(何かが切れる音)



咲夜「・・・るな。」

文「あややや?なんですって?PAD長さん?ww」


咲夜「図に乗るな!このビチグソがぁああああ!!!!
     ザ・ワールド!!!!!!!」 

死体「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
 
   「おれは 奴がスピードで咲夜をで翻弄していたと
      思ったら いつのまにか射命丸がナイフに囲まれていた」

   な… 何を言っているのか わからねーと思うが 

    おれも 何がおこったのか わからなかった…

  頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか

   そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

     もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…」



文「あややややや!」

SE「ピチューン」

テロップ「射命丸文を倒した」

咲夜「ふぅ、反省した?」

文「はい・・。もうしません」

咲夜「ならいいわ。ちょっとやりすぎちゃったし。」

文「本当ですよー。ちょっと冗談言っただけじゃないですか。
   ちなみに・・、実際のところはどうなんでしょうか?」

咲夜「NA MA TI TI よ!」

SE「ゴッ」

文「いったあああああいです!」

テロップ「セーブしますか?」

咲夜「いいえ。」

テロップ「このまま冒険を終了しますか?」

咲夜「yes」

⑨&文「えっ!?」
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